89.Getting Creative > Texturing with blend modes

ブレンドモードに関して。

元の画像:

NewImage

新規調整レイヤ > 白黒レイヤーを選択します。

NewImage

ペイントブラシで空の部分塗りつぶしておいて、調整レイヤの影響が出ないようにシておきます。

NewImage

ここで、効果的なブレンドモードを選択(ここではグロー)

NewImage

さらに、色のバランスを調整して仕上げます。

NewImage

完成。

 

NewImage

 

 

 

 

 

 

 

 

88.Getting Creative > Simulating Ambient occlusion

シャドーの表現方法のバリエーションを増やす。

元の画像

NewImage

 

新規調整レイヤ > しきい値

ブロックの境目のシャドーのしきい値を適当に選択します。

NewImage

 

次は、レイヤー > 表示レイヤーを結合を選択。しきい値レイヤーは削除。

Effectタブのガウスぼかしを選択して、適当にぼかしをいれます。

ディテールがソフトになるようにぼかします。

NewImage

レイヤータブのブレンドモードを乗算にします。

Opacityを調整して完成です。

シャドーを補正すると、写真が引き締まります。

NewImage

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

87. Getting Creative > Maximum stacking

スタックを使ったテクニックに関して。

ブレンドモード=Maxを使ったテクニック。

まずは、そのままスタックした状態。

NewImage

ここの画像を見てみる。

その1

NewImage

その2

NewImage

スタックされた画像は、随分まとまった印象になっている。

ここで、ブレンドモードをMAXにする。

よりワイルドな感じがでている。

NewImage

 

別の例:花火の写真。これはトリミングしたりして画像の大きさが異なるため、スタック作成時にAutomatically Alignをしない。

スタックイメージ(余白がある)

NewImage

ブレンドモードをMaxにしてみる。

綺麗に画面いっぱいにイメージが展開された。

NewImage

さらに、ここのイメージを選択すれば、位置調整など微調整が可能である。

NewImage